MY YOUTH

思いついたこと

私が韓国系メディアや出版業界への就職に興味がない理由

こんにちは

珍しく大学図書館から更新のMoeです!

 

図書館に来る前は台湾人の友達としらばく話していました。

彼は何というか....... ものすごくおしゃべり

 

基本的に口が止まることはありません!

次から次へといろんな話に移ります。

私はほとんど聞いている側です(笑)

 

そんな彼からとある質問をされました。

「韓国系のブログ書いているなら、なんでそういうメディアや韓流系も扱う出版社に就職しないの?」

 

私は半年ほど、韓国を軸においたブログを運営していますが、正直その分野に関する就職は視野に入れたことが全くありませんでした。

 

今回は私が韓国系メディアや出版業界への就職に興味がない自分なりの理由を考察して見ます。

競争率が高い割に数年で身につくものが少なそう

メディアや出版業界はいつに変わらず毎年就活生には大人気の業界です。

 

私も小・中学生の頃はよく雑誌をよく読んでいたので、当時は何度か考えたことはあります。

ただ雑誌離れとともに次第に興味は薄れていきました(笑)

今は憧れも何もありません。

 

私が雑誌離れしたように雑誌人気が劣る今であっても、周りで出版業界を目指している人はよく聞きます。

 

業界で働きたい人が多いので、競争率が高いのは明白です。(募集人数も少ない)

私はそもそも就職に興味がそこまでわかないので、わざわざ競争率の高いところに飛び込みたいとは思いませんでした。(人気企業は応募前から頭の中で消しています笑)

 

またいわゆる目に見かけるような雑誌を出すような出版業界といえば、パッと思いつくのは大手が多い?(知識がないので予測です)

 

大手=キャリア形成に時間がかかる

自分が思い描く仕事ができるようになるまでは、長い時間かかることでしょう。

会社に長く勤める気がない私は、そのようなところで働くべきではありません(笑)

韓流やKpopに格段興味あるわけではない

これを言ったら、「おい!じゃあ、あのブログは何だよ!」と言われるかもしれません。

 

ただ、私のブログを見れば韓流やKpop関連の記事はものすごく少ないことがわかると思います。

 

推しやKpopを聞くことは好きですよ!

Kpopや韓国芸能の中でも自分の興味のある分野や得意分野については更新しています。

 

私が言いたいことは韓国好き=Kpop・韓流好きではないということです。

韓国系の雑誌は韓流やKpopのネタがメインなことが多いので、私の嗜好とは一致しないかな?

一人が好き

結局はこれに尽きるかもしれません。

 

一人でものごとに取り組むことが好きです。

まわりにとやかく言われることがなく、自分の発信したい情報を発信できるブログ

そしてその情報が知りたい人に対しては助けにもなります。

 

一人での限界もあると思います。

企業に入るメリットもたくさんあることは承知です。

ただ韓国関連に関しては、一人でやっていきたい想いが強いです。

会社での仕事にしたいとは思っていません。

そもそもスタートダッシュが遅すぎた

ここまで私が韓国系メディアや出版業界への就職に興味がない理由をつらつらと書きました。

 

言い訳のような文言でしたが、結局のところ就活への興味のなさから生じたスタートダッシュの遅れもあってか、そのような業界を見ることなく終わりました。

 

遅く始めたことが原因でそのようなキラキラした業界は私の視野にも入らなかったのでしょう。

後悔などはありません(笑)

 

これからも自分らしく生きます!

 

それでは授業が始まるので、ここまで

 

今日も読んでくださり、ありがとうございました。

Moe